裏垢女子すずの日記 | 性と体のお悩み相談

Twitterにて裏垢女子として活動中 性と体のお悩み

オフパコクリエイター裏垢女子

オフパコする為に生きてる。

 

フォロワー数は関係ない。

 

そんな私は「オフパコクリエイター」という肩書きで生きていきます(自称)。

 

Twitterでは男性ファンが多いのですが、10〜20代の女性フォロワーさんもいます。

 

当記事では、私が裏垢女子として自分なりの道を裏垢界隈でどう切り開いてきたか。

 

正直に書いて行きます。

 

自撮りをアップしてフォロワーを増やしているように思えるかもしれません。

 

でも、私にの行動や戦略を読めば、その予想は大きく裏切られると思います。

 

私のセルフブランディングは、圧倒的な「共感」を支えにした、地道な努力と緻密な分析の積み重ねによる成果です。

 

私と同年代の裏垢女子でもすぐに実践できるように、わかりやすく親しみやすいように書いています。

 

裏垢女子の私のマーケティング論は、裏垢の具体的な思考・行動パターンを書いています。

 

Twitterの発信で裏垢ファンを増やしたい人にとっては参考になると思います。

 

Twitterを使って理想の裏垢女子に近づきたい人はもちろん、オフパコをたくさんしたい裏垢男子にも自身をもっておすすめしたい記事です。

 

オフパコクリエイター裏垢女子

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当記事のポイントです。

 

裏垢女子のツイートでは、「裏垢を通してやりたいことは何なのか」が必要です。

 

裏垢で影響力をつけたいと思ったら、まずは「どうしたらフォロワーが増えるのか」に気持ちがいくと思います。

 

フォロワー数を増やす方法などは確かにあります。

 

ですが、数が増えたところでファンは増えません。

 

重要なのは

 

・裏垢を通してやりたいことは何なのか

・なぜ裏垢で発信力をつけたいのか

 

という根本的な問いの答えを見つけることです。

 

通常のTwitterで物足りない人は是非裏垢をやってみましょう。

 

あっという間にセフレを獲得できるかも。

 

ですが、現在の裏垢は人がなかなか集まらない。

 

また、「裏垢女子」という肩書きで活動していたものの、なぜTwitterの裏垢なのかという問いに答えられないほど、ビジョンに掛けている人が多い。

 

自分がワクワクできるモチベーションが続かない。

 

発信に熱量が足りなかったする。

 

私が裏垢で影響力を持てるようになったのは、「オフパコする為に生きてる」という、本当に追いかけたいテーマで発信するようになってからです。

 

発信者の熱量が直接フォロワーに伝わる裏垢では、寝食を忘れられるほど没頭できるテーマを見つけることがポイントとなります。

 

映画のようにセルフプロデュースする

 

裏垢でなりたい自分や発信したいテーマが絞れたら、「裏垢の自分」をどうブランディングするかを考えましょう。

 

留意したいのは、自分のことは想像以上にフォロワーに伝わっていないという点です。

 

スマホの向こう側の相手が、自分のツイートをすべて追っているわけではない。

 

よって、発信者は、意識的に自分のことを伝えていく必要があります。

 

私は「保健室のすず子」をブランディングする際、映画の設定のように次の3つを考えています。

 

それは

 

  • どんなヒロインなのか
  • どんな展開なのか
  • 誰に見てほしいのか

 

ポイントの1つは、アカウントを「保健室のすず子」にしたこと。

 

もちろん本名ではない。

 

なぜこの名前にしたかというと、フォロワーが呼びやすく、親近感を持ちやすい。

 

裏垢では「なんとなくエロそう」な感じがする。

 

尖ったことを発信する勇気ももちやすくなる。

 

周囲が応援したくなるヒロインの設定ができたら、次は、理想の終幕に向けての目標を決める。

 

自分タイムラインとして捉え、終幕に向けて何話目までにどんな展開にしておきたいかを考える。

 

裏垢での失敗を恐れる人は多いが、失敗した内容も発信したほうがよいという。

 

最悪なセックスの体験談とか。

 

なぜなら、そのほうが、面白いから。

 

フォロワーを楽しませる意識を持って、前向きにオフパコの失敗談を発信すれば、それはむしろプラスの材料になります。

 

フォロワー層は狭い方が響く

 

フォロワーの大半は男性だった。

 

私の理想では「可愛く見られたい女性に共感してもらいたい」という女性です。

 

そこで、多くの男性フォロワーに需要がないことを理解しつつも、ハプバーに行きたい女性女の子に向けて、情報を発信し続けた。

 

こうして、徐々に女性フォロワーが増えていった。

 

ポイントは、自分の発信を見る相手の顔を思い浮かべ、相手の気持ちを考えながら投稿することだ。

そうすれば、「共感」される投稿が生まれ、発信の軸もブレなくなる。