裏垢女子すずの日記 | 性と体のお悩み相談

Twitterにて裏垢女子として活動中 性と体のお悩み

灰になるまで女でいたい【パパ活のやり方】75%の男性がパパ活女子を求めている

こんにちはは、すずです。

先日こんなツイートをしました。

 

スティーブ・ジョブズは死ぬ間際にこう言ったそうです。「所属と愛の欲求」難しく聞こえますがつまり。

・誰かと一緒にいたい
・人と繋がりたい
・誰かと関わっていたい

という欲求のこと。

 

Appleの創設者であるスティーブ・ジョブズでも人とのかかわりや承認欲求があったのですね。

 

世界的な成功者でも人肌を感じる機会が少なかったのでしょうか?

 

今回はパパ活について深堀していきます。

 

パパ活とは、軽めの愛人関係のこと。
食事やちょっとしたデートをすることで女性は5千円~1万円程度のお小遣いを貰う事が出来ます。

 

男性は気軽に、そして安全に素敵な女性と外出をすることが可能に。

 

主にお金に余裕のある男性が、低リスクで女性と遊ぶことを言います。

 

お金を求める女性と人との繋がりを求める男性のおはなし。

 

 

 灰になるまで女でいたい【パパ活のやり方】

f:id:suzukoo0o:20200213074850j:plain

コンドーム大手企業の調査によると、既婚者のほぼ半数が「セックスレス」と発表しました。

 

全国の男女にセックスの回数や意識について聞き、年齢別にまとめてみた統計があります。

 

20~60代の男女、計1万4100人から回答を得たインターネット調査

セックスレスと感じているのは、交際相手のいる未婚者は29.0%だったのに対し、既婚者は55.2%

 

40~50代の男性では6割を超えていました。

 

そもそも性欲が無いのか?それとも別の要因が...?

 

1カ月の平均回数は未婚者の4.1回に対し、既婚者は1.7回とほぼ半減。

 

セックスが少ないと感じる人のうち、もっとしたいと答えたのは男性75.2%、女性35.8%。

 

回数が少ない理由は

 

  • 相手がその気にならない
  • きっかけがないなど

 

つまり男性は年齢で性欲が無くなるようにイメージされやすいが、実際のところ7割以上の方がセックスの回数に不満を感じています。

 

しかしながらずっと一緒にいる奥さんには興奮しないからこのような結果になるのですね。

 

嫁EDという言葉もあるくらいですからね。

 

既婚男性の方が不満の多い結果となっていますが、この統計は少し古いので、SNSマッチングアプリの普及が加速を増している昨今、男性も女性もパーセンテージが相当に上がっていると伺えます。

 

 

 

パパ活をする女性のタイプについて

f:id:suzukoo0o:20200213074854j:plain

 

  • 子供も手が離れ、自分の時間を恋愛につかう:恋愛体質
  • 家庭に不満はないのに、刺激を求めてしまう:冒険体質
  • 皆がいる場所が好きで、ノリに弱い:流され体質
  • セックスが好きで欲求不満の:セックス依存体質
  • お小遣いが欲しい:バイト目的体質

 

パパ活と言うと野島伸司原作、主演に渡部篤郎、飯豊まりえのドラマの影響もあり、学生や若い女性と50代の男性という組み合わせをイメージします。

 

実際にこの組み合わせが多いのですが、実は40代女性と60~70代男性のペアも一定数います。

 

パパ活をする女性の見分け方というのは難しいでしょうけれども、基本は「男性と遊びたい」のです。

 

女性は何歳になっても女性

さらに、いつまでも、どんなルックスだろうが女性として見てもらいたいという願望も強いのも特徴と言えるでしょう。

 

女という生き物は、子供を産もうと年を取ろうと、灰になるまで女と言いますよね。

 

まさにその通りなのです。
しかし人生の途中で女を捨ててしまう人もいます。

 

そのような人たちは、諦めが先に走るようですね。

 

  • どうせ私なんか
  • こんなに太ってしまったから恋愛もできないわ
  • 他にかわいい子はたくさんいるし

 

と、ネガティブ思考に走りがちになります。

 

その他にも、閉経と同時に性欲もなくなる人もいますので、閉経をきっかけに恋愛やセックスからかけ離れてしまい、趣味やグルメに走る女性も多くいます。

 

また更年期が辛く、自分の身体をコントロールするのが精一杯といった人も数多くいるのも確かです。

 

しかしせっかく女性に生まれてきたのに、同性から見ていても非常に残念でなりません。恋をしていないから、更年期が辛くなるといった心理的要因も否めません。

 

また真逆で、閉経を迎えると妊娠する心配がないと、積極的になる女性も統計からして多くいます。

 

このような彼女たちの特徴は、断続的になりながらも、ずっと恋愛をしているということです。彼女たちは言います。

 

 

人を好きになれるエネルギーって、自分にとってもプラスになるのよね

愛される悦びというのは、女としてこの上なく幸せな時間なの

 


と、余生もずっと恋愛をしていきたいとの意見が圧倒的でした。

40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】※女性入会

 

10代・20代・30代のパパ活の考え方

f:id:suzukoo0o:20200213074828j:plain

先程までは、40代以上の女性のパパ活について考えてみました。

 

それでは若い女性はパパ活をどのように考えているのでしょうか?

 

恐らく男性の皆様が思っている以上に、若い女性は上手にパパ活をやっています。

 

遊び相手を探すだけならTwitterやインスタ、マッチングアプリで探しています。

 

遊ぶためにはお金が必要

このご時世、若い男性が食事やホテル代をおごってくれるとは限りませんし、割り勘の文化は若い人ほど浸透しています。

 

女性も美容や遊びの為に稼がないといけません。

 

つまり、遊びの時間を確保しつつ効率的に稼ぐ方法がパパ活と言うわけです。

 

パパ活の相場は食事やデートで1時間5千円~1万円です。

 

通常のバイトだと良くても時給は1000円前後ですよね。
水商売は時給は高いですが、体やメンタルに負担が掛かります。

 

若い女性にとってはパパ活はメリットのあるバイトなのです。

 

 

男性目線でパパ活のメリットを考えてみる 

f:id:suzukoo0o:20200213074806j:plain

需要があるから供給がある。
それでは、なぜ男性は高い時給を払ってまでパパ活をするのでしょうか?

 

先程書いたように、男性の約80%はもっとセックスがしたいと思っています。

 

色んなケースを考えてみましょう。

 

ケース1:遊ぶ場所をシフトした

時代と共に娯楽も変化します。
若い素人女性と交流する場所と言えば...。

このあたりからパパ活にシフトした方もいます。

 

仕事・接客ではなく、純粋に「素人女性」との出会いが目的の男性の行きつく先にパパ活がありました。

 

利用するサイトも、出会い系サイト→パパ活サイト・交際クラブあたりですね。

 

自撮り写真を沢山アップしている交際クラブもありますので、好みの素人の子を選ぶ楽しさから交際クラブにハマる男性が増えています。

 

ケース2:キャバクラは高い

いわゆる銀座や六本木のキャバクラやクラブに出入りしていた男性がパパ活にシフトしたケースです。

 

仕事の接待や人脈を作る為に通ってはいたものの、計算高いホステスに疲れてしまった男性は多くいます。

 

百戦錬磨のホステスより、若くて素直な女性と交流したい。

 

趣味が合えばゴルフとかも出来るし、何よりクラブでの出費より安上がりですよね。

 

同伴より半日ゴルフに出かけた方が有意義です。

 

ケース3:出張が多い仕事

出張が多い業種の方にとっては、出先の夜はフリータイムです。
家族や職場の人にバレる心配なく遊ぶことが出来ます。

 

SNSでその日に遊ぶ人を見つけるのは運もありますし、労力も必要です。

 

そこでパパ活サイトや交際クラブを利用して地方でのみ遊ぶ男性が増えています。

 

このケースが当てはまるのが医師です。
医師は定期的に地方で学会があります。

学会の終わった夜は遊んでいる医療関係者は非常に多いですね。

 

 

パパ活をするなら低リスクのマッチングアプリがおすすめと言ったらみんなが笑いました、でも使い始めると・・・。

【無料会員登録】出会えた確率74.5% ハッピーメール

アダルト専用の出会い系 ☆PCMAX(18禁)☆

会員数100万人★ワクワクメール★≪18禁≫

ユニバース倶楽部には”パパ”を探している女性が7,000人もいます

 

パパ活をしたいという願望は男性も女性もあります。
ツイッターマッチングアプリで探すのが定番です。
ツイッターは人間関係の構築が必要ですが、マッチングアプリだと目的がはっきりしているので同伴者は探しやすいですね。

 

アプリで少額の課金をして手っ取り早くあってしまった方が合理的かなと思います。
私はどちらでもいいのですが、好きな方を選んでみましょうね!